#Vizトーク 第149回
「Vizトーク 第149回」では、セキュリティ対応や経営判断におけるサイバーセキュリティの重要性が議論され、Tableau 26.3の新機能やデータマネジメントに関する話題も盛り込まれました。また、様々な技術的な話題やイベントの準備についても触れられており、視聴者には最新の情報を得る機会が提供されました。
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音源開始想定時刻: 2026-10-22 22:33 JST (manual (audio_start_time_jst))
テーマのひとつとして、2026.3の新機能を扱う予定です🙌
Tableau 26.3の新機能について話題。特にツールヒントの背景透過機能について詳しく説明。
前、Tableau Cloudのベータ版で試したら、Viz in Tooltopは白背景のままだったんですよね…
@NakajimaHiroak2
さんのVizが!おめでとうございます!
VizTalkのハッシュタグで紹介されたベータプログラムへの参加方法について説明。NDAの確認やData Appsの同意についても触れる。
Tooltipの設定画面が変わってますね。
自分の画面はこんな感じで、Newでさえ4年前...
Release Noteから新機能を紹介する方法について話す。特に10日の新機能についての画像を貼りたいという話題。
背景色も変わる、透明ツールヒント
データソース編集APIの現状と今後の可能性について議論。特にBYOLM機能とデータパレードさんのブログについて話す。
tableau.com/products/new-f
eatures#item-107370
…
データソース編集API
#Vizトーク
TableauサーバーのBring Your Own LLM機能についての期待と現状について議論。特にセキュリティ面での課題も触れる。
https://
help.tableau.com/current/api/re
st_api/en-us/REST/rest_api_whats_new.htm
…
tableau.com/products/new-f
eatures#item-106631
…
Tableau Serverで任意のAIプロバイダーの、任意のAPIエンドポイントを指定できる説
#Vizトーク
マジすか?試そう
Update出来るものが少ない(メタデータ系のみっぽい?)
#Vizトーク
データアプリのGitHub連携の課題について話し合った。 データアプリの安全性と生成AIとの連携について議論した。
https://
github.com/tableau/extens
ions-api/tree/main/Samples/DataApp
…
Data Appsのサンプルありました
おそらく最もTableau Studioに語られるであろう会
I'm attending Tableau Team DataFam Tableau User Group w/ "AMA about Tableau Studio" with Matthew & friends on 10 27. #DataFam #TableauUserGroups
無印がインストールできるのは今だけ!
Tableau MCPのData Appsのツール
Tableau Prepとフローの利点と課題について議論。 AIがデータ準備にどのように影響を与えるかについての展望。
#Vizトーク
Tableau Now! 〜 Dreamforce 2026 Recap 〜
思い出したネタ:Data Appsで何しよう問題の一部は、Exhangeにヒントがある説
https://
exchange.tableau.com/ja-JP/extensio
ns
…
https://
jtug.jp/tableau-event-
information/
…
10/31こちらはオフラインです。行きたい。。
#Vizトーク
ベータプログラムへの参加方法
VizTalkのハッシュタグで紹介されたベータプログラムへの参加方法について説明。NDAの確認やData Appsの同意についても触れる。
サーバーのBring Your Own LLM機能
TableauサーバーのBring Your Own LLM機能についての期待と現状について議論。特にセキュリティ面での課題も触れる。
データアプリの課題 / データアプリの可能性
データアプリのGitHub連携の課題について話し合った。 データアプリの安全性と生成AIとの連携について議論した。
Tableau Prepとフロー / AIとデータ準備
Tableau Prepとフローの利点と課題について議論。 AIがデータ準備にどのように影響を与えるかについての展望。
テーマのひとつとして、2026.3の新機能を扱う予定です🙌
前、Tableau Cloudのベータ版で試したら、Viz in Tooltopは白背景のままだったんですよね…
@NakajimaHiroak2
さんのVizが!おめでとうございます!
Tooltipの設定画面が変わってますね。
自分の画面はこんな感じで、Newでさえ4年前...
背景色も変わる、透明ツールヒント
tableau.com/products/new-f
eatures#item-107370
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データソース編集API
#Vizトーク
https://
help.tableau.com/current/api/re
st_api/en-us/REST/rest_api_whats_new.htm
…
tableau.com/products/new-f
eatures#item-106631
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Tableau Serverで任意のAIプロバイダーの、任意のAPIエンドポイントを指定できる説
#Vizトーク
マジすか?試そう
Update出来るものが少ない(メタデータ系のみっぽい?)
#Vizトーク
https://
github.com/tableau/extens
ions-api/tree/main/Samples/DataApp
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Data Appsのサンプルありました
おそらく最もTableau Studioに語られるであろう会
I'm attending Tableau Team DataFam Tableau User Group w/ "AMA about Tableau Studio" with Matthew & friends on 10 27. #DataFam #TableauUserGroups
無印がインストールできるのは今だけ!
Tableau MCPのData Appsのツール
#Vizトーク
Tableau Now! 〜 Dreamforce 2026 Recap 〜
思い出したネタ:Data Appsで何しよう問題の一部は、Exhangeにヒントがある説
https://
exchange.tableau.com/ja-JP/extensio
ns
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https://
jtug.jp/tableau-event-
information/
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10/31こちらはオフラインです。行きたい。。
#Vizトーク
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0:00:00 ご視聴ありがとうございました。 おだしょーこんばんは おだしょーこんばんは おだしょーおだしょーこんばんは おだしょーこんばんは してある している 元のところで やってくれてるっぽいのは 確認しました
0:01:09 なるほど ありがとうございます なんか自分は今日 Tableo MCPのほうの 対応してましたね Node.jsのセキュリティリリース あれはバチバチに当たるので 社内もいろいろ わちゃわちゃしている 各社は一緒だと思いますけど 範囲が広すぎるんだよね
0:01:35 いやー本当に ここ1ヶ月ぐらいずっと脆弱性系の対応してるような気持ちがあるんですけれど 時代はというか変わっちゃいましたね世界として 平気だったらいいとかそういうものでもないです それこそモダンアイズみたいなのを真面目にやらないと と言いつつ難しいですよね じゃあモダンな感じでタイムリーに行きます そんな簡単に行く そうですよね 追加でかかるランニングコストとか
0:02:20 いろいろ考える要素はありそうですよね そうなんですよね そこの運用とかセキュリティにどれくらいお金をかけられるかって 会社によっても多分いろいろありますし ここの状況で誰かなどこかで見ましたけども 新機能開発のリソースよりもセキュリティに振るみたいな判断が求められたり そうですけど 一位運用とか開発やってる側からすると そうしてくれたら嬉しいですってなりますけど そんな簡単に経営判断としてできるかっていうと難しいですし
0:03:03 いやーそうですよね 大変やなと思いながら でもその意味でちょっと総理が緊急対応をお願いしまして 言ったのめちゃめちゃ強いなって思いました あれは日本の中でもそういう言い方があれですけど 古めの企業というかその辺に対しては すごいいいインパクトがあったんじゃないかなと思いますね 総理もあらしてるんで通るところがありますよね この脆弱性の説明をしても 結局どうなんみたいな会社はいっぱいあると思う
0:03:43 とりあえずサイト止めますみたいな判断を もしかしたらしないといけない方にとっては 一番分かりやすかったですね とにかくやばいので止めますっていう そうですね国が動いてますっていう 押し込めるっていうのはでかいと思いますね 普通だったら止めるのはやりすぎでしょみたいな判断に はい 今後もこういうのがボロボロあるんかと思う 時代が変わったなという感じがします
0:04:25 やっぱり大きな変化は起きてますよね しかも今回のPHPとかの話ではなく 個人情報漏洩ラッシュがあったじゃないですか ありましたね あれも半年前の話を今発表してるみたいなことがあるとしたら また半年後にいっぱい出てきそうだなとかあったりするんですかね もうなんか潰しきれるという感じもしないので 本当に イタチごっこというか イタチごっこというか負けてる
0:05:02 攻撃側が強いというのは昔からずっと言われてましたけど いやーそう よりそうですね なんかちょっとその文脈で後からまたデータアップする話はするかもしれないですけれど データアップするのなんか脆弱性対応的な話ってどうしたらいいんだろうなは 若干今よく分かってないのはありますね なんか 平気でサーブの運用がやっぱり 反対なのかとか思ったり とはいえ社内だと完全に平気というか
0:05:38 社内で運用はしてますけど PHPみたいなプロメント部分で ツール一部ツールはそれでみたいなのがあったりすると 結局見ないといけないんで というのを社内というか大学の友達たちとは 今アニメやってるのか サイバーパンクエッジランダーズっていう サイバーパンクエッジランダーズっていうゲームなんですけど あれはそんな感じの環境になってて インターネット上は完全に崩壊しているというか危険すぎるので
0:06:24 皆さんローカルなネットワークで生きているみたいな そういう世界観なので 世代が追いついてきたなみたいな話をしたりしています 世界との向き合い方を考えさせられる1年って感じがしますね 今年はもうあと2ヶ月ぐらいで終わりますけど 仕事がなくなるなくならんとかそういう話じゃない そういうのが楽しめる方というか 言い方がちょっと思いつかないですけど 好きな方というか 不安な方はどんどん不安なので
0:07:13 しんどいかもなと思ったらちょっとしますね いや本当に 私どっちかというとトラブル対応とかの方が好きなタイプなので なるほど 燃えてる時の方が好きなタイプなので 楽しいというと不謹慎な感じです 今回脆弱性は楽しくないんですけど 何回ライブラリのバージョンを上げたら言えないとかそんな話ばっかりですもんね やっぱ辛いのがこれどうやったら今後も大丈夫なんていうと それはもう分かんないですみたいな
0:07:50 ひたすら立ち当て続ける運用を効率化する方向で考えなきゃいけないなとかはありそうですよね 本当に現場レベルで見たら言えば 企業レベルでいくと本当にもっとやっぱり閉じないといけないみたいな方向があるんだろうなって気がしますね 閉域完全閉域でやっぱりやるのが正義だみたいな感じで 閉域と言いつつ オンプレなら安全というかそういうわけでもないんでね はい 結局どうすりゃいいのに対して答えがないので やっぱりしんどいところありますよね これを機にこうしたらバッチリですって
0:08:33 言えたらすっきりするんですけど おけに穴が開くのを頑張って監視して 開きそうな瞬間に何とかするしかないですみたいな感じ セキュリティやってる方々は本当大変やろうと思って ユーザー側としてはいらんことをしないように気をつけましょう そうですね そうですね あとはその他っていうのと データアップ数ちょっといい話がありますよねっていうのがありつつ どうしましょう 2026.3の機能を見に行きます そうですね
0:09:18 テンションが下がるばかり 本当に楽しい話をしないと我々の元気が吸われていく感じがしますね 今回26.3はあんまりデスクトップとかパブリック系のリリースは少なめというか まあ更新的にはツールヒントの背景を透明化できるのはかなり厚い機能なんですけど これもゴミ箱と一緒で分かる人には分かる機能 はい ツールヒントをこれで あそこを透明というか あそこを何とかするのって非常に困難だったので今まで いろんなビズの表現の幅が広がるなと思います
0:10:18 多分試してないんですけど ツールヒントが背景が透過できるんだったら 埋め込んでるビジンツールチップ側の背景を透過すると 本当に透過でチャートを載せれるはずなので あーなるほど これは熱いなと思いましたね すごいニッチな話もしております 手元で今インストールし終わったので 試してみない あとあれですね
0:10:47 これあの そうそう 忘れて 今中島さんが来てくれたのでかなり革命的だと思います 起動画面のチャートに中島さんのチャートが採用されていて 日本人で初ですよね起動時のスプラッシュ スプラッシュって言うんですかねスプラッシュ画面 日本から初選出 すごい初だったんですねなんかめちゃめちゃおめでとうございます すごいレアなのは認識してたんですけど
0:11:19 確かに言われてみたら初ですね これはベータにもこれが見えるんですね ベータ版 ベータプログラム参加してる人がもらってるアプリで 結構前から知ってはいたんですけど 実されるまでは言えない 本当におめでとうございます ちなみに今のベータプログラムの参加方法って どの経路からいくのか正解なんですか ちょっとビジョナリーっぽいことをしないといけない
0:11:55 ベータプログラムで これはどなたでもいけません 押すとしようとしたら メンションのリンクが貼ってくれるので 別の画面も貼ってくれると しないと いやというのもデータアップスはデータ版の機能なので 一瞬使えないのかなと思って 普段の開発者プログラムのセットとかで ベータプログラムって存在は知ってるけど応募したことなかったなと思って
0:12:47 生き方を調べたんですけれど これは現在も生きている経路なのかどうかが全然自信が持てなかったんですよね 生きてますね 生きてます 今ベータのリンクを貼りました クラウドのベータ版はツールチェックしろ背景だったんです せっかくなので検証用のクラウドサウンドに上げてみましょうか Table Publicが対応してるんですかね とりあえずツールヒント上で色が選べるようになって確認できました そして今ちゃんとプリリリースのウェブサイト開きました
0:13:56 なるほどじゃあここはまだ正しい経路なんですね そこ行くと多分クラウドのベータと あとはベータ版のライセンスキーと インストールファイルが落ちてくるはずですね なるほど 入り口でプロジェクトが分かれる感じになるんですね そうですね もうあんまり動いてないプロジェクトも多分あって 今多分ちゃんと動いてるというか データプレビューっていうのが多分普通どなたでも入れるやつですね 登録できて
0:14:45 そこからプレビューダウンロードというのを クラウドサイトとかデスクトップとか プレップとかのデータ版を落とします なるほど どれだ 今ちょっとあれですね 右上 左上の画面キュートが 伝わらないんですけれど 先ほど貼っていただいたリンク以外で そのデータプログラムプロジェクトへの
0:15:18 たどり着き方が全くわからないっていう ここのリンクから多分ジョイン ログインすると上にプロジェクトがある ベータプレビューを選ぶと プレビューダウンロードっていうのがあるはず だからそのジョインのところを押さないと出てこないんですね そこで何らかのTableau Publicとかの アカウントなんでもいいんですけど アカウントでアクティベートされる感じです これちょっと今VizTalkのハッシュタグで 貼ったんですけれど そこのジョインラインを見つけられなかった結果
0:16:03 デベロッパープログラムのプレリリース プレビューみたいなところから いった結果 ニューって書かれてるプロジェクトさえ 4年前みたいな感じの世界になってたんですよね 一部のプロジェクトとか古いのもありますね なるほど なので先ほどのページの 全然コールトゥーアクションボタン的に大きくない ジョインナウを押して初めて ちゃんとベータプログラムに参加できるってことなんですね ありがとうございます ます じゃあそこの中のNDAとかが アグリメント同意書的なのを確認
0:16:47 して Data Appsって言っていいんだっけ ダメなんだっけをちゃんと見なきゃ いけないってことですね きっと そうですね そこで多分規約というか 規定がどこまで見せていいのか 分かると思いますが アリース新機能 でベータですけど Data Apps ベータって出てるので クラウドとかで触れる分は別に公開しても どんなのかを公開しても問題はないんじゃないかな ありがとうございます 自分もその認識ではいましたが 一応ちょっと見解を確認しなきゃいけないなって感じですかね
0:17:28 こう言ってる間にツールヒントのやつを試してみたんですけど 背景透過はできるんですけど BizIn Tool Chipに入れたシートの透過はできなかったです 惜しい 惜しいというか非常にニッチなアリですけど BizIn Tool Chipに入れたシートって シート側の書式設定の方で透過設定ができませんでしたっけ シートの方で背景を無しにしたんですけど はい 反映されない なるほど
0:18:03 でもそのうち投下されるようになりましたっていうのは ひっそり出てきそうな気がしますけど ひっそり反映されそうな気がします 惜しい 惜しいですが通り変更が 投下できるだけでもだいぶ違う ちょっと投下のやつ 最近このRelease Noteから紹介しやすいみたいなのを 画像そのまま貼ればいいじゃんっていうのに気がついたんですよ 最近というか今日
0:18:40 つまり何がやりたいかというと 10日の話を画像で貼りたいって言われです 色も変わるんですかちなみに 色も変わります設定変えれますね 背景色も完全に変えれますね 新機能サイトのところに書いてるというか 貼られてるような感じ 今ちょっと画像だけ 公式の方の画像を 今見ましたVizTalkの方の
0:19:17 VizInToolヒントが惜しい ツールヒントの背景系は今まで全然触れなかったんで あとはツールヒントだとあれですね 色を本当の色をディメンションとかの色と合わせれるようにする気が欲しいぐらいですね シグマとかだとできる なるほど デスクトップ デスクトップ多分そのぐらいですもんね フィルターしたら本当にデスクトップはそれだけ そうですねクラウドがもうやれんと対応してる
0:20:06 試してみる むしろ むしろダブルオラレンジの話は 先週とか先々週のビズトークでされてましたよね してました触ってました環境がせっかくあるので でネクスト系は例のごとくちょっとアップデートがやっぱり激しいですよねっていう感じで 激しいですね あとは結構個人的に気になっているのはデータ データアップスじゃないんですけど API増えましたよね
0:20:49 増えてましたね データソーセージとAPI 名前がだんだん 知らないよ 結局これはライセンスも含めて どれがどれなんか分からん 調べたんですよ ちゃんと メタデータAPIの強化版っぽく見えるんですけれど どうなんでしょうね 本当に 昔 編集のAPIもともといましたよね
0:21:27 あります 編集 メタデータAPIの中に メタデータ編集できる系の何かがあったような気がしているんですけど テレタ編集のAPIとViz自体を編集できるAPIとがあったはずなんですよね あれではどうなったのか レストAPI多分あれですね我々はタブローレストAPIの 最近タブローレストAPIもバージョンアップ激しいんですけど こっちをまず見なきゃいけなくて デベロッパープログラムポータルというやつがあって 何ですかそれは 知る人と知るでいいんかっていう話ですけど 今日面白いですよね
0:22:17 知る人と知る系の話がいっぱい出てくる 生きてるのと死んでるのが多分あるんで お気をつけいただくけど 今言われる ちょっとその間に自分はデータソースエディットAPIの 日本語翻訳書きようかな そうまだ日本語ページが ドキュメントAPI ありましたねドキュメントAPI あれが返ってきたみたいなイメージかなと思ってました
0:22:56 このページがちゃんと更新されてなくて サポートしてる製品がタブロウデスクトップ9.0って 大古すぎませんか 9.0ってだって10年ぐらい前じゃないですか ですよね多分 私が触った時が10点何本だった記憶が でもドキュメントAPIはワークブックスキーマの公開によって のっとりアップデート進化してきましたみたいな つまりそのAPI自体は多分アップデートはされてないんですけれど スキーマ情報が公開されたんだったらもう生成できるじゃんっていう世界が来ちゃっているので
0:23:42 そっちの方に世界観的にシフトしたのかなって思ってました 確かにそうなんですけど 編集する部分として XMLをそのままいじくり回すパターンと 例えばクラウドとか サーバーにあるワークブックをいじるみたいなのにいくと こっちのドキュメントAPIなのかなと思ってたんですよ これか 直接更新することで これタイプの変更
0:24:16 9.07 リポジトリ見てみるとどうなるか でも今見るとリポジトリのほう 編集 4ヶ月前とかの編集が見えるんで 動いてそうな気がします 対応バージョンはBitHubのほうでも9.0とか マイスさんとかも検証されてました マイスさんがブログを データパレードさんのところにあるよ
0:25:03 ちょっと張りましょう サーバーの方の機能は サーバーのBring Your Own LLMが データで来てるんですけど あれは結構興味ありますよね 検証できる環境はできない あれは結構需要が高いんじゃないかなと思ってました あれのどう動かせるのかに思いますけど かなり待ってました ついにバージョンアップするとき
0:25:54 先週か ジャスオさんと ダブロサーバーを急いでバージョンアップすると あんまりいいことはない いいことはないんですけど これが来たらちょっとやりたいですね ちょっとデータソース編集APIの話について 多分ここ見るのが一番分かりやすいだろうなっていうのを 貼りました グヨンを入れる
0:27:08 でこのデータソースNPAを見ながら ちょっとBringViewer on LLMを調べながら 機能が多く調べるのも大変になってきる感じ Bring your LLMは いろいろ検証するものが多くて LLMとかエコレートの話をしながら 00クラウドでツールチップの背景が透過できるのか ちょっとこの瞬間に我々もそのまてで検証する AIエージェントが欲しくなってくる 頑張ったらいけるんでしょうね
0:28:21 略してBYOLM機能は やっぱそうですよね Tableauクラウドじゃなくて 多分Tableauサーバー専用ですよね 今はそうなってます これが結局嬉しいのは 例えばクロード系のモデル使いますとか もしかしたらジェミニ系使いますっていう選択肢が増えたりとか 今まで多分エージェントフォース一択だったところが変わってくれるの サーバーだと確かオープンAI一択なんですよね
0:28:57 そうなんですね 2026.2までは そこが広がるのはでかいですね そうです 会社によって全然違う しかもオープンAIの2026.2までの世界ですけど オープンAIのエンドポイント固定なんですよね なのでちょっとデータの越境とか リージョン固定しないといけないという要件に 全く対応できなかったり
0:29:21 ここがちょっと なんとかなってくれる そうですね これは結構そのあたりの 導入しやすい会社さんが増えるんじゃないかな っていうのは期待はしてますね クラウド環境に使ってない会社は多分 この辺のセキュリティも含めて厳しいところが多い これで社内で使えるようになっているというか 利用できるようになるといいですよね
0:29:59 ちなみに例によって LLMのGoogle翻訳がいつもうまくいかない問題 ちょっと出しますが 注釈だけ入れておこう Tableau Serverで2のAIプロバイダーの 2のAPIエンドポイントを否定できる ポストしました LLMが和訳されると 法学修士みたいな 法学修士 ラテン語なんですね ラテン語から来ている
0:30:57 なんでLが2個続くか分からないんですけど マスターオブローズで なぜLがもう一個上につくんだ なぜ LLMって書かれてる英語の文章を 和訳すると多くの場合で方角収支が現れるっていう ちょっと方角収集をお持ちしている方は なぜ最初Lがニコになるのか 教えていただきたいです なかなかいない人 方角収集を持つ 言ってる間に クラウドオーダーでも チャストさん ちゃんとツールチップ
0:31:50 どうかされてます 青いよかったです このタイミングで反映される S2 API 3 1.0 ちょっと面白いのは作業コピーっていう概念が 急にAPIの世界に現れてるんですよね 作業コピーは何か言っても 作業コピー ちょっと返信に1個APIメソッドの例書きます ハッシュタグつけ忘れましたけど
0:33:03 ここで見えているのは どうなんでしょうね データソース 今回はとりあえずデータソースだと思うんですけど データソースをダウンロードしてきて コピーして うまくいったら本体に反映しようみたいな Gitみたいな世界観を感じるんですよね ただ今までのREST APIって コンテンツそのままダウンロードしてきて 必要に応じて編集して そのままパブリッシュしましょうだった気はしていて ちょっとここでコピーとかブランチみたいな世界観っぽくなってるのは ちょっと興味深く見てますね
0:33:39 データマネジメントはタブロプラスってなってますね そうですね なのでデータマネジメント系のアドオンというか 機能がいるのかなっていうのはちょっと見れますよね ここから ここからこのセマンティックというか オンテキストというかの生成とか管理につなげれたら一番 ナレッジのところでもラスさんとしゃべってたんですけど ナレッジを見れるのはいいとして 練習をタブローでできるかどうか多分いろんな議論があって
0:34:25 させるべきかさせるべきじゃないかみたいな ただ自社の持っているDWHというかそういう そっちの製品のものもタブロー側から参照ができたらいいですよねっていう話をしてたんですよね それが共通企画のPCでしたっけ そういうのにちゃんと対応してくれたりすれば いろんな製品間でシームレスにつなげるので いいなと思ってたんですよね 編集 これで編集してくれたらそれこそあれですね それこそ他のものへのセマンティックとか
0:35:14 DWH側での処理に戻すために LODを書き換えてくれるとかが期待できるので いいなと思いました そうですね ただ編集でできるところがまだ限定的っぽいんですよね さっきのCreateのメソッド貼りましたけど エリット系のメソッドがどっかにあったような気がしていて アップデートなのかな UpdateWorkPエレメント ちょっとUpdateも返信のとこに載せます
0:35:53 多分お手元で見ていただいた方が一番早かもしれないんですけれど つまり具体的な計算フィールドの編集 まだできないっぽく見えるんですよね 今ポストしました ありがとうございます 確かに ここでこの経験だったら データマネジメントアドオンでしたっけ アドオンじゃないわ 今アドオンじゃないんでしたね エンタープライズとかああいうライセンスに
0:36:56 横顔されてるんでしょうか 基本はされているはずですが ここにはデータマネジメントアドオンって書いてありますね 新規購入は確かできないやつですね おそらく このだけタイプはできなくて 継続だけだったらみたいなのだった気がします これが使われたらちょっとデータマネジメントアドオンとか エンタープライズへの欄格上げもあるいはという気がします ナレッジとかナレッジはまだちょっと弱いなというのは正直に関する
0:37:32 ナレッジ単品のために多分1点何倍かのスタンダードからそっちに上げるというのはなかなか はいはいはい という感触があるんですけど この辺いろいろやれるんだったら ここまでのメタデータ講師みたいなものって 絶対大きなテーマになりますもんね 最近だと周りでしゃべってるのはその話ばっかりで タブローで作ったり他何でもいいんですけど タブローで作ってる資産からどうやって ユーザー負担を減らしながら
0:38:19 データとかコンテキストを作ったり 更新したりすることがどうできますかみたいな話を よくしてるんですよね ユーザーに書いてくださいっていうのは 何度も失敗しているので どうやったらその負担を下げ続けられるだろうかみたいな もう何かあれですよね 書かせましょうとか手作業させましょうは もう今すごいハードルが上がっているので 勝手に入れておきますね
0:38:50 これでいいと思うと承認してくださいねにするかみたいな 勝手に更新されるんで 気が向いたら見てくださいぐらいがいいなと思っていて 全部生成AIに丸投げはまだできないじゃないですか コンテキストを打って はい この辺を 今試してたのは Snowflakeとかだと プレップからだと
0:39:17 Snowflake上でクエリを回すっていうのが できるので ユーザー側がやってる前処理を Snowflake側のクエリのログから 終えるなと思っていて セマンティックとか作るのは Snowflakeのほうが TableOよりはSnowflakeのほうが 間違いなく強いので スタジオかセマンティックスタジオか
0:39:42 とかで作れるので あっちで自動的に アップデートしたり ユーザーがどんな前処理を 手元だったりワークブックの中で やってるかを自然に メタデータAPIとかも使いながら 拾ってきて セマンティックビューだったり マートだったりを自動的に
0:40:01 作るというか 自動的に作らなくても次どんな マートを提供しましょうかを ユーザーにヒアリングして回るよりかはるかにいいですよねっていう話をしていて そこにこの辺のAPIも使えるんだと そうですね ちなみに今のお話を聞いていて 時間的な話もあり データアップスの話をしなきゃいけないなと思いながらなんですけれど 今のお話を聞いていて
0:40:35 データアップス 中西さん すごい嫌いかもしそうだなって思ったんですよね その心 データ加工とか集計が ロジックがデータアップスの中に閉じちゃうなって思っちゃったんですよ それは確かに データアップスのシアトルで触らせてもらったんですけど あんまりちゃんと覚えれてなくて あれもその 誰かとも議論してますけど あれでアプリとしていろいろ作れるのは確かにいいなと思ってて フィルターリッチなフィルターが作れるとかみたいな 要は既存のビューをサポートするような
0:41:20 ダブルオの拡張機能のさらに拡張場みたいな ところはすごいいいなと思いつつも あの中で完全に作ってしまうってなると ものによっては確かにおっしゃる通りで ガバナンスというか再利用性がないものが 大量に作り出される懸念は確かにあるなとは思って 思いますね ただ一応 これもちゃんと読んでないんでもしかしたら違ってたらあれですけど あれも掲載する先はタブローサーバーだったりクラウドだったりするじゃないですか
0:41:56 ダッシュボードと同じ なので最低限閲覧とかに関しては権限を聞かせれると思うんですよね パミッション それだけでもマシかなという感覚はあるんですよね クロードでも何でもいいですけど ダッシュボードで作りましたみたいな 弊社だったらシェアポイントに載せてみましたみたいな よりかははるかにいいと思うんですよね 誰が作って誰が更新して誰が見れるようになってて みたいなのが全く分からないみたいなやりからは
0:42:28 あの箱庭というかサーバーだったりクラウドの箱庭の中で管理ができて 中身は多分もしかしたらおっしゃる通り追えないのかもなとは思うんですけど 少なくともログとして見た見てないとかは追えると思う予想しているので そうですね 見た見てないみたいなのが そうですね あれ結局 データだなって思いながら 公開情報だろうっていう範囲に絞って 公開情報って何ですか 提示しなきゃいけない気がするんですけど クローズさんにちゃんと公開情報を聞いておこう おっしゃるとおり権限は問題ないです
0:43:14 データアップスに使われる大元のデータソースも Tableau Cloudとかサーバーのパブリッシュされたデータソースになります ただその中でされているデータ確保とか どういうロジックでどういう数字出してるんですかっていうのは そのデータアップの中にロジック全部溜まっちゃうみたいな マイクを見せましたお疲れ様です お疲れ様です そのあたりって今って GitHub上に毎回パブリッシュしてないですか 多分今ってTableauのエクステンションズAPAのGitHubの話
0:44:08 通常のMCP経由でもTableauで公開する際に っていうところでロジックを そっちの方で管理するっていう 感じだな って思って見ている ので 今データアプスあるじゃないですか 例えばデータアプスって 要はその中のHTML CSSJSONで集計した
0:44:33 ものになってくるので それ一個一個管理するのが もう人の中でちょっと地獄だよね っていう はい それを GitHub上に一応載せといて どう集計してるかっていうのは そっちから呼び出すっていう考え方 正しいです
0:44:55 それは多分過去のエクステンションとの管理の下に近いんだろうなって思ってました 自分が今懸念してるのが Data Appsって多分バイブコーディングみたいなのを 聞き覗ってもいわゆるレガシーじゃないですか なりますよね確実に GitHub管理をしないユーザーだったり AdHocにデータ可視化作ろうのユースケースだと GitHub連携っていう世界観があんまり主流にならないんじゃないかって思いましたね なるほどね そこルールにするしかないですもんね
0:45:28 そうですね 多分GitHub連携で皆さん作りましょうねみたいなところも 多分割と境外化しそうなのと 例えばエクスプローラーぐらいのユーザーに GitHubのアカウント払い出しますかっていうところが 運用上の課題になりそうだなと思っています なるほど それは面白い この辺はちょっとベータ版の仕様がどうなってるか 早く公開いただきます
0:45:55 私は完全に嫌というよりかは 完全無法地帯よりかは タフローという箱庭の中で無法地帯の方がまだマシかな マシかな はいそうなんですよね さっき 別途アルカンセンに お送りしたんですけど 私なんかドーパミンがあふれる サンプルスーパーストア
0:46:16 あれ本当に見てたいですよね人に めっちゃお送りですよ なんか サンプルスーパーストアの次の一手 っていうのを考えて なんかネットでドーパミンあふれる オーダーシステムを作ったら 儲かるんじゃないかって考えて なんかオーダーシステムの内部で 作るっていうのをやったんですけど
0:46:36 結構面白いなと思って あの後いろいろ試したんですけど なんかここは さっきのセキュリティの話で面白いなと思ったのが データアプスって タブロー内部のサーバーでホストするじゃないですか はい合ってます あれ結構 良いなって思っていて なんか今検証してたんですけど
0:46:56 オープンエアの APIを通常 生成AIとかでタブローで 通常プランで読み出すとするとどうしても 外部サーバーを一回経由しなきゃいけないんですね Googleクラウドだったりとかで それはそれで結構 メリットあるけど 一回外部サーバー行くのもちょっとな っていうふうに思ってたんですけど
0:47:17 データアプリで今検証してたんですけど オープンAIのAPI この中にアプリとサイトの方で許可して 秘密化したらいけそうだな っていうふうに思ったんです そうなってくると 結構可能性あって面白いなっていう ところで データプスの中で AI呼べるじゃんみたいな
0:47:40 これ開発できるじゃんって そこ サーバー側も そう 羨ましいなと思いました さっきタブローサーバーだと 選べる話だったじゃないですか バックオッククラウド選べねえじゃん って思って そうですね
0:47:58 これでいけるんじゃないの やってみてできる顔っていうのが 今見えてきたので データアプスはそこにとんでもなく 今期待を寄せてる それだけ保証しやすさ全部かなと思って なんか本当に 今の状態というか 生成AIのところでいくと 完全に
0:48:24 全てにガバナンスを利かすのは 割と現実的ではなくなってきてるなと思っていて どれぐらいの 入ってくれそうなサイズの箱にはどう用意しましょうかみたいな感じで あんまりガチガチにすると それこそ昔の野良というかシャドウITどころじゃないような状態が すぐにできちゃうじゃないですか 確かにシャドウITどころじゃないですね データアップスは結構なシャドウITを量産しますけど なのでそこは結構向き合わなきゃいけない世界がありそうな予感
0:49:02 一応箱庭の中でやってくれたらまだ 感知ができるなみたいな 権限管理とかやりやすいっていう意味では すごく評価ができるんですけれど そうですよね かつ多分描画のためにライブラリーとかを 中に入れ込みましょうみたいな話があると思っていて そうですね そのライブラリの実は脆弱性的な 対応が必要ですっていう話が起きた ときにどうしようかなっていうの が1点と 同じ 多分このデータアップス ってまだライブラリをTableauサーバー 側で持って共有できるようにしましょう みたいな世界はないので 複数の データアップスで同じ描画のための ライブラリ機能を使ってるけど 使いまわせないっていう世界は
0:49:50 ちょっと起きてそうな気がして いて 最適かむずいなって思ったのは 所感ですよ GitHubじゃないですかっていう ので バイブコーディングした上で ってところで バイブコーディング でパブリッシュする際にやっぱり ギター上に一列コンポコミット しようぜだったりとかっていう ふうにやってくるのは良いなっていう ところ だからそれしかそこにあれば全部 脆弱性があるライブラリとか検知 できるじゃないですか そうですね ですがそこなんですよ そこですよね
0:50:24 データアプリに含まれてるやつを全部 APIで持ってくるっていうのができたらいいんですけどね 今日はちょっと検証ですね 若干パッケージのタブに入るんですけど なんかAPIに関する項目ありましたよね ありますね あれがなんかそれっぽさ若干感じてる 違うのかな エクステンションズの中身持ってこさせるのは なんかありそうな気がしますよね
0:50:52 なんかありそうですね そうなので多分ベストはBIハブコード のアプローチをデータアップス としてやるようにしましょうは 結構いいと思うんですよ しかもダッシュボード全部をデータ アップスエクステンションズとして 実現しましょうではなくて 既存のダッシュボード ちゃんと管理された ダッシュボードにTableでやりにくい からエクステンションズ足しましょう みたいなのがすごいやりやすく だったっていうプラスがあり アズコード的なBIアズコードの 付け合わせはすごい高いんですけれど 多分Tableauはあんまりその訴求 をしないんじゃないかなっていう のは みんな作っていこうぜっていう 訴求をいっぱいしそうな予感が
0:51:34 していて 世界はそっちに流れて いきそうな予感はしていて 確か な たぶんGitHubで管理しましょう もうGitHubに通してないですよねっていう 弾く仕組みもなさそうな予感がしていて なるほど それが本来あったらいいですね 確かに そうなんですよね でもその世界ってどんどんルッカーに近づいていくんですよね ある意味
0:51:59 確かに 最終的には収束するんでしょうけどね 同じようなシステム 同じシステム 行き着くのかも 確かに ちなみに エクステンションズAPLの中に GitHub Data Appsのサンプルがあった ので多分この辺りがまだ自分も 見られてないですけれど今オープン の情報な気がします
0:52:33 いいですね いいですね これみたいな でもここを見た瞬間にもエクステンションズの世界とほぼ一緒だっていうのが 分かるんですけれどもね エクステンションの一部で内部で放送できるっていうところが 出たそうなってことは私も この意識です 結局そこですよね 我々が一番面倒くたかった
0:52:58 外部サーバーいるじゃんみたいな話が そうなんですね でかいな 冒頭の話じゃないですか 外部サーバーで ってなるだけで今は多分もっとハードルが上がる そうですね 逆にここが分からないですけどね これも来月にはまた仕様目が変わってるのかもしれない 今は多分またガバナンスとかが効かせれるとか
0:53:30 セキュリティ化とかみたいなのが評価される この週間は多分そうなって 少なくと そうなった時に今Tableauデスクトップでローカルで データアップというかエクステンションズを動かしたときの セキュリティリスクとかってどうなってるんだ どう理解したらいいんだろうなっていうのは 純粋な疑問として浮かんできました どどどどどか つまり今ワークブック自体がもうエクステンションズ
0:54:03 ウェブアプリをホストしますみたいな 世界観のはずじゃないですか ということは任意の行動を実行できる環境になってしまったのか みたいなのはちょっと気になっていて 今の仕様があれですけど デスクトップから作るっていう動きじゃなかったんですよね 私が変わったと そうですね エクステンションズ自体は エクステンションズのファイル自体は
0:54:30 多分CTIとかで作りましょうでいいと思うんですけど それを結局デスクトップの中で読み込んで タブロワークブックがその読み込まれたファイルを実行しますみたいな世界観だと理解を今しています そうなった時にすごいざっくり言えばエクステンションインジェクションみたいなプロンプトインジェクションみたいな世界あるじゃないですか エクステンションで通用世界起こるのかっていうのはちょっと気になっていて 確かに やれちゃいそうな感じがありますね デスクトップを使わない世界線来るんですかね ちょっとそのあたりは正しく理解しないと すごい刺され方をしそうだなっていうのは
0:55:22 最近の動きを見たと思うんですよね 確かに それは間違いない デスクトップからスタジオに名前が変わるにあたって 他のNBI製品というか 最近の製品分だいたいウェブオンリーというか ブラウザオンリーが多い中で Tableauはいつまでローカルアプリというか やり続けるんだっけみたいな話は出てたんですよね Tableau Studioってそういうことだったんですか?
0:55:55 知らなかったの? スタジオはデスクトップによりAIで Tableau Agentがより賢くなって シート作成とかもろもろ バイブコーディングできるように 世界観みたいな形で 今のところデスクトップが 名前が変わってスタジオに そうだったんですね あれ別サービスが何かできるのか
0:56:17 どうじゃ ウェブに行くみたいなのは ウェブか ウェブオンリーの世界も 来るかもですね ここでフィラデルフィア ユーザー界の宣伝をします 平手のフィアスユーザー会 私離れたかもしれなくて すごいいきなり ごわがする聞こえてびっくりした どんなユーザー会なんですか 多分一番最近でTable Studioについて 一番熱く語られる会議なんじゃない
0:56:51 かなって 平手のフィアスユーザー会 か 今リンク貼ります見つかった 気がする アメリカ アメリカです アメリカです えぇ タブローの日本はテックプレイ とかコンパスでイベントを告知されますけど 海外は全部Tableauの公式サイトのところに乗るんでなかなか気がつかるんですけどね たまにTableau JapanとかTableauのXのアカウントが なぜ一番熱く語れる会かというのはスピーカーを見ていただければ
0:57:50 参加できたら マシュさんとボーさんがしゃべる 日本時間では朝6時半から朝8時半 見れなくはないですね どこで報告してんだって感じですけど 子供生まれて ありがとうございます 生まれて 今夜泣き太陽し朝を迎えて寝たい お疲れ様です
0:58:43 録画とかも多分あるじゃないですかね 参加を押しておけば 団体のやつが登録だけしとけば後から追っかけで見れるので いいですね 登録だけでもしておく いいかな これが多分 フィラデルフィア こんなマニアックな地域が聞けるとさすがのビズトークでしょ テレフィギュアトークがいいよ
0:59:24 結構地域という言い方としたらいいのか分からないですけど リージョンの一つと リージョンのところですごいマニアックなイベントが開催されたりする データホームユーザーグループとかでも マシューさんがまたスタジオをしゃべるみたいですね アバウトとか ちょっと後 あとは多分スラックとかでもいろんな方がスラックのカムニックのところでいろいろ検証されている方がいっぱいいる サーバーはこのバージョンはちょっと早く上げてほしいな 昔サーバー管理してた側からすると
1:00:45 マイナーバージョンがついてないバージョンに タブロサーバーをいきなり上げるなんてとんでもないんですけど サーバー管理者がなくなったので 先々週スターソースさんと言ってたので 出たらすぐ上げてくださいよとか言われて 今のサーバー管理者に言って 上げるわけないでしょって言われたりして 数ヶ月は待ちますよね 数ヶ月はね 戻すのが大変
1:01:21 入れ戻しは データアップスもうちょっと話したいことがあって 気がするんでしたけど 何だったっけな エクステンションズですっていうのは もうお伝えできそうっていうのと データアップス どこまで情報が出てる でもデータって出てるってことは ちょいちょいドキュメントも上がってくると思う
1:01:56 思い出しました タブロMCPもデータアップス作るツールが ゴリゴリにあるので そっちのほうが多分楽しいのと WMCPが念頭にあるとゴリゴリにバイブコーディングなんだろうなって思っちゃうのと うんうんうん データアップする実は触れる環境が スタジオばっかり触ってたんですけど 触ってみると そうですね
1:02:32 自分とマイズさんの会話を見ていただくと デベロッパーサイトで有効化する方法が書いてあったりなかったり パッケージの有効化できるんですよみたいな パッケージって何ですかってすごい調べましたね 先生やしさんと一緒に しかもドキュメントに書いてないっていう そうなんですよドキュメント書いてないんですよ 確かに言われてみたら ベータ版なのでUI見ないとわからない 逆によくたどり着きましたねパッケージの話に
1:03:04 私の生成会って聞いたからあれ 使えるって書いてあるのに使えない んだけどみたいな話をしてパッケージ 投稿すればできますよって書いて あってパッケージってあんだみたいな エラーメッセージが確かにパッケージ って書かれていたはず多分mcpのエラー メッセージとかで そこでパッケージそこのパッケージ なんですね 多分そこでベータ版専用なのかなとかで諦めた自分と ちゃんと立ち上がった ちゃんと確認をしに行ったマイスさんとっていう道が分かれたんですよね そうなんですかね
1:03:47 偶然ですよね本当に 本当にパッケージって何ですかって思いましたもん 本当に思うんですかねって思いました タブあるヤンキーってありましたけど 無事に試してよかったですし ドーパミンが出るストアが作れたのが嬉しかった タブロMCPのデータアップスのツールだけ置いておきます データアップスの 作り方がMCP使ってるAI側に全部 入ってくる感じなのですごい安く 作れるんですよねデデアプス
1:04:36 そうですね ね プレップあんまり最近ないですよね 最近プレップをブラウザ操作してもらうっていうのをやってるんですけど 私プレップ大好きなんですけど もう動くねと思ってしまって 1歳ちゃんとしてればというところで 検証されてきてくると思います クラウドなりサーバー上のウェブで編集していって その中でいじっていただいてもらって
1:05:40 タブロークラウド上のプレップ ウェブ上での編集で12分にできるなっていうところがあるし タブロープレップ触る方わかると思うんですけど ちょこちょこ動かすのがめんどくさいんですよね 新しいデータ操作にいらっしゃった時に あれめんどくせえというところが ちょうど全部やっといてくれるので こういった集計値を目的にしてやるんだよっていう風に データの検証であってたら あれなんか意外とSQLをデータウェアハウスに書いて
1:06:17 一元管理できるけれども 細かいところまで全部やるのであれば タブロー側にある程度データウェアハウスをホストしてしまって あと作成はレップで後でやっといて データ検証あってたで良くねって思ってきてしまって最近 それもGitHubで管理できるしっていう どうやってるかっていう GUIとコードの境目がなくなってきたかなって思ってます プレップのウェブ作成を それこそTableauサーバーの
1:06:58 昔のバージョンというか数年前だと プレップのフローのせいで落ちるとかがあって 禁止しているんです 禁止していたんですけど 1026.1で軽くなったんですよ トブロープレップのウェブフローって そう ローカルで何をやっているか見えないみたいなよりかは サーバーなりクラウド上でフローを作ってもらって した方がいいなと今の聞いて思います
1:07:37 ダウンロードして何をしてるかって ちゃんと機械化特性むしろ高いので フローであればまたいいなって思います むしろLooker Studioみたいなところで作ってるやつの方が データの前準備とはちょっと違うんですけど このほうが辛いなっていう 完全に閉じますからな フロー系で 違うかな タブロMCPフロー系のツールの話が 最近多いんですよ 確かに多いですね フローを作るもできるんじゃない かなと思っていて
1:08:22 ちょっと待ってね やりたいけどできないイメージ ですねプロプレプ ちなみにプレップフローをAIに 作らせるのは全然いけます TSQL作らせるのはいけません 森田さんとかも検証されてたんです まだパブリッシュ系までは開発進んでそうな印象 見えてる範囲ではないですけれど でもなんか出てくるんじゃないかなっていう気がしますね そこら辺は多分力入れそうですね データの準備というか 元のところを抑えに各社かかってるので
1:09:14 フローの資産というかそのアセットを生かして YTableauに買いを出そうとするのはありそうです なのでフローが大好きな皆さん 割とTableau MCPとかAIとTableau Prepが絡む世界っていうのが 割と来るんじゃないかなという気がしますね どうぞ マエスさんがさっきおっしゃったよ タブルオフスタジオのビュー作成というか ビズ作成としてのAIのところもいいんですけど 聞いてて確かにプレップの方が地道にデータソースを足したりとか
1:10:04 ポチポチポチポチ押して でもSQL書くのどっちが面倒くさいかは なんともいいえみたいな作業を操作してもらうのはいいなと思います さっきのFlowとかのお母さんもおっしゃったし Flowとかのところが全部やってくれたらいっちゃいいですよね もうそこでリファクタリングもできたら一番きれいですし いいですよね 今手元で ちなみにタブロ データアップのやつできそうでした
1:10:45 やっぱりオープンAPI サンドボックスの通信先にAPI オープンAIだけを追加して指定期から いろいろやるみたいな形で 外部サーバー使わずにできそうだなっていう 検証なんで5分間しか 有効にしない説を聞いてみてるんですけど できそうだな 多分いけると思いますし キーとかも
1:11:09 多分キーの保存先みたいなところを 別で用意しておいて そことの通信だけ許可しておけばとかは 何かありそうですよね サイト全体の通信許可を 設定しておくっていうところと キーを隠しておくっていうところで いけそうやなって思う タブロークラウドもできるんだよかった タブローサーバーだけ
1:11:30 タブローサーバー もしかどうしてもつないところなんで だからそれがねですよね TableAgentを理事的にエクステンションズで再現してしまえみたいな そうです みんな使いたいあるしな 私データパレードさんのブログで書いたんですけど BAの中にないデータが実は大事だったりするときあるじゃないですか スライクでの会話だったりGoogleドライブだったりとか 接続がしたかったんですよ
1:12:01 BIの中で得られたしさっていうところと それが内部のデータと非政権のデータっていうのが 絡み合ってもしかしてみたいなところがあるじゃないですか やっぱりダッシュボードを見るのが私たちの価値って 何かっていうと可視化されてないところにある 生まれてるデータと対話できるっていうところだと思って それをつなぐ役割がAIになってくれたらいいなと思ったら タブロネクスしかできないというのはなかなかつれえな そこが一気に進むようになったら 何か変わるんじゃないのかな
1:12:36 そこはスタジオのところも含めて エージェントフォース縛りを開放したのは ええだんだなと思います そうですよね タブロスタジオちゃんと調べるよ 全然わかってなかった スタジオは個人的にはめちゃくちゃ熱い気持ち 2026.3には載らなかったタブロースタジオ 載ってるんですよやっぱり 載ってないんですよね
1:13:07 次に来たら来たい いやこれ忘れないで見ておいてよかった ありがとうございます だけれども参加できたら面白かった ありがとうございますこちら また11月のAWT 今はSWTT 戻りました セールスホースとアルドツアー統計のことにして 現時点での最新情報はそんな感じでしたよね
1:13:38 そういうことは省略はSWTTになって Snowflakeと戦争する 形になるんですか 戻った 知り合いたちが言ってました 今回セールスフォースになったじゃないですか SWTTで 4回前がSWTT 3回前がAWTTで 2回前がAWTTで
1:14:02 今回がSWTTになって カッシュアウォースがSaaSになるみたいな 分かりましたよね予想 うまいこと言うな うまいこと SaaS is newと 掛け合わせると SIFORCEの方で サーツになるじゃないか セールスフォース
1:14:20 この予想はしてなかったみたいな どなたか発想されてましたよね セールスフォース めっちゃうまいこと言われる SIフォースって セールスフォースになって わかりやすくなったなと思いつつ なんか 印刷物とか大丈夫なんかな っていういらん心配がありますけど
1:14:45 確かに もうロゴのところ使いますね こんな1ヶ月前で発注大丈夫なんかなっていう 下々側の気持ちがですね この分の価格転嫁がどこに行くか 特急便で これででもSWTTではいろいろなのでも面白い話ができそうですね 出たら行きたいな ぜひ どっかでまたしゃべる機会もTable of Nowの次とかでもありそうです
1:15:28 ですね Table of Nowの10月後半から11月ぐらいにありますよね 実は1回もう既に先々週に開催されていた 先々週ですか タブローラの話ですか そうですね先々週 先々週 先々週か そっか 先々週
1:15:52 資料を計算いただいていた あったあったのでイベントページあった 資料は多分登録をしてなくても見えるのでは そうなんだ ちょうど子育て子が生まれてバタバタ時期だったと それは子さん左右ですね はい この時期に他にも頭痛を抜かす一生言われると皆さんが言われるんですか そうですね 家族大事に
1:16:28 家族大事 家族大事に 今イベントページ 宮坂さんの資料とかもと 次回ぐらいは 社内のやつとかで お話できるようにしたいな いいですねおります 私は今ルローの ルローの法人番号になるものです
1:17:06 法人番号 法人番号は本当にありがたく ありがとうございます 本当にありがたくなって 初めての パフロー全く関係なくなっちゃうんですけど パフローがきっかけですかね 法人番号 データの準備が つらすぎた
1:17:26 一応関係はするんですけど やっとメジャーアップデートできそうなので 1,3,4年ぶりに事業アップデートですかね いろんな人に怒られながら頑張ろうと思って これのおかげで 社内の顧客情報の内容性の話が出たら こういうのでちゃんとやるべきなんですみたいな感じです ぜひ 法人番号あれば いろんな
1:18:02 今だと優勝ベンターなら 結構高い金額で買わなきゃいけない なんとかできるんじゃないかな 全部 それがまとまるが有意義な寄せをしたりとか データをきれいにするというところの モチベーションがみんなが湧いてくれたら 幸せだなっていう風に思って こんなデータが 見るんだったらちょっと名寄せしようか
1:18:25 今の名寄せとか住所とかそういうところの ヤバさというか闇の深さに気づく人が どんどん増えてると思うんですよね 先生の会議で触りやすくなったんで そうですね 私はここは別に大声では言わないですけど 録画はある前提なんで もう一個の公の方のお仕事は そこなのでお仕事が頑張らなきゃなっていう 応援しております
1:18:57 応援する方法を応援しておりますという ありがとうございます ぜひ気持ち的には全部含めて 世の中を良くしたいな 今時点でだいぶ助かっております 社内でも昔でも 1位に付与すればいいじゃんって言われたことがあって それがそんな簡単にいくわけないでしょっていう話で いろんな関わった人が 社内で独自番号を振ったことがある人はみんな思ってます
1:19:29 本当に 組織的に1位と社会的に1位は全然意味が違います 使う人によって1位の定義は違う 会社名で丸められると困るんだよっていう人と 丸めてもらわないとどうしたらいいんだって人 入り混じってるのが大半の会社1位 ちょっとずつそういうのが伝わるようになってきた もうちょっと頑張れるかな でも多分だいぶ伝わるようになってきて 時代的にはなったと思います
1:20:02 見た瞬間に何か 社内でもデモとかやるんですけど 生成会とかタブルを使ったデモとかやるときに 営業データをちょっと見てみましょうみたいなので 気をつけるべきことで 同じ会社名がいっぱい並びます デモをした対象の幹部の方から これなんでこんないっぱい会社が 目が入り混じっているのって言われて 素晴らしい
1:20:30 そう思いますよねみたいな 全員がそう思っているんですけど これがなかなかうまくはいかないんですよって話が できる機会がする 頑張ろう やっぱりナイフスクー価値っていうのは そこの紐づくデータがよくどっ なんでこれ なんかひも付けりゃめっちゃわかるし それ待ちするだけでええじゃんって
1:20:53 言えるようなやろなんかやっぱ頑張ってしないとね 本当にありがとうございます 頑張ります そういうマスターデータみたいなのを 作っていただいている方には感謝しかない 大きすぎる 幅すぎるすぎる 個人番号株式会社としてのところで 一応活気をすると頑張ろう ありがとうございます
1:21:22 ありがとうございます 0時が近くにいたのでイベントを張って でもなんか久々に前田さんとお話してきて 自分は楽しかったです 確かにそうですよね だいぶお久しぶりな感じが そうなんです 最近タブロー界隈に随分 しか運べず 新版コーチはタブロー開発
1:21:52 したりするんですけど お客さんの中で 長いお客さんがずっと ご一緒させていただいてるっていう感じだったりする 機会話したいかな やっぱり最近はタブローのAPIが随分楽しく 今のタブローで タブロネクスにアップデートしなくてもみんな楽しめんじゃんみたいな いろんなことできるじゃんって セキュリティは意識しながらです
1:22:20 そういうのが進行性みたいなのが結構大きいなって思って 一時はおっしゃる通り ネクストとかの契約とかなんかのプラスのライセンスがないと それこそプライベートとかパブリックなところで 触ってみようみたいなのがやりにくかったんですけど やりやすくなってきたので そうですね 発信する 発信する価値というか意義ももっと生まれてきたなとは思います そうですね
1:22:47 タブローニクスさんも平塚さんにお任せしてるんでしょう そうですね いや平塚さんもタブローニクスというか探してますよ 仲間がやっぱ大事じゃないですか そうですね 使いこなせる人がいなきゃいけないんですけど あれセールスフォースも使えなきゃいけないんですか そうですね触ってて思うんですけど データ360とかセールスコースとしてのそもそもの概念をある程度分かってないと 語りにくい
1:23:16 法人番号と公の仕事なかったらそっちに よっしゃ売上作ってとかって これをコントロール いやもうデータ付きが 素晴らしい方が 久々に参加できるありがとうございました すいません 話をさせていただいて 何節でもお子さんとかもまだあれだと思うんです いつでも自由に抜けていただいて大丈夫です
1:24:09 ありがとうございます じゃあちょっと抜けてで そんな機会をしていきます お疲れ様です ありがとうございます また来ます 失礼します ありがとうございます では締めに向かって おまおま会はもうだいたい 珍しい 空いてるという
1:24:32 関西ユーザー会は待っている 関西ユーザー会は明日はアサリさんとデータセーバーXMのノウハウとか よろしくお伝えください 私も運営をお手伝いで あとは来週が作りましょうの予選会ですね 今年の予選会はどうなったか また今年の総会の問題も大きいなりますけど そうですね 今年もどうなったか あとはあれですね
1:25:27 ビジリズムとしてのやつで オープンデータの オープンデータスゴのイベントの 振り返りが予定した この辺 行きましょう 室内側 オープンデータすごい 今回はMEG6さんのデータを使ってやったんですけど メグロックさん自身のデータが
1:26:20 自治体側でちゃんと改善をしていただいているので すごいいいものができているのでご視聴 アクションにつながるデータ活用ってやつですね これここであまりしゃべっちゃうとあれなんですけど かなり画期的だと思うんですよね 我々の作った 皆さんが作ったダッシュボードとか そこで出たコメントというか要望とかが反映されて 自治体側がデータを改善してくれるというのは かなりレアなんて実際
1:26:52 ぜひご視聴 作りましょうね 先回と被っている どっちも参加される方は登録だけしておいて YouTubeで配信されるので後からオープンデータスウェイの方はご視聴いただいていいので スクリームショーを参加される方 現地リアルタイムでっていうのは 作りましょうの方ですもんね アーカイブがあるように努力し 多分配信上でいらんことを言うとアーカイブがなしになる
1:28:09 気をつける 来週の土曜日に幸八花さん石川のイベントがあるので 田尻先生とのことがあります 土曜日に行きたいけど ちょっとそこだけ浮いてもいい 佐藤さんとか行くのかもしれない 来週もイベントがいっぱいありますね スクロールしないと見えない Ship Sales Forceさんのウェビナーは 言うてたらもうAgent Post World ウォッター トークエンス
1:29:44 もう1ヶ月切っている 我々も結構準備を頑張らなきゃいけないシーズンになってきましたね これ難しいのが 例えば今日は明日で作って終わったとして 1ヶ月後に話したいことが変わってそうな感じがするので 難しい 締め切りに とりあえず締め切りには書いて 締め切りギリギリまでは猶予があり 締め切りは一応10日前とかですよ
1:30:21 12日10日そのくらいの前ですね そこまでに1回上げて できるだけ新鮮な話ができると思います そうですね 鮮度がすごい勢いで落ちていかないことがいいんだから 本当に鮮度が早い 早すぎて本当に書籍とか出版社の人とか大変だろうなと思いますけど 進歩化するのが早すぎて 本当に3ヶ月前の自分を否定している発言とか普通にしますもんね このAI系の話とかデータ系の話
1:30:56 記事とかイベントとかでしゃべる分ないんでしょうけど 書籍ってなると大変だなと そういうのもあって多分イベントとかで聞く価値も今上がってるなと思うので 最新情報を聞く価値っていうのも上がってると思って 皆さんぜひご参加いただければと思います ぜひぜひもうライブ感を楽しみにいながら 楽しみましょう ということで終わりましょうか はい ちょっとまた来週も
1:31:31 来週もう少しリリースされた データアップスのものを含めて 触ってみてできればまたやりたいなと思います そうですね ぜひよろしくお願いしますということで 今日はこの辺で終わりたいと思います 皆さん今日も遅くまでありがとうございました ありがとうございました お疲れ様です おやすみなさい
1:31:54 ご視聴ありがとうございました